今回は、自分が大好きで定期購読している
ダイレクト出版さんのおすすめ本を
ご紹介します!

やっぱりいいですね!

ダイレクト出版さんは!

海外の本を翻訳されたものを
日本にてl販売しておられるのですが、
一般書店では手に入れられない本です。

内容も、なかなか充実していて
かなり目からウロコなものが多いです!

以下の文は、その宣伝文ですが、
この著者、デイブ・ラクハニ氏のこの本。

説得という場面はあらゆる場面に
出てくるののだと思います。

人に何かをお願いしたりするときや
何かやってもらいたい時など。

私は、ファミレスの店長をしてますが、
自分がやりたいことや、
やらなければいけないこと、を
スタッフにお願いする場面

ちょっとハードルが高い要求だと、
断られる確率が高い!

そんなときに役に立つのが、
この本でしょう!

要するに、ストーリーがとても大事!
実際の内容は、是非本を
手にとって見てくださいね!

衝撃の情報はこちらから
⇓   ⇓   ⇓
http://directlink.jp/tracking/af/1414103/LZcw8krs/

「説得」と「操作・洗脳」の違いは何か
考えたことがありますか?

両方とも相手を自分の思ったように
動いてもらうことに変わりはありません。

であれば、もし操作の方が強力なら、
操作をした方がいいのでしょうか?

この問題に取り組んだのが
アメリカ屈指の「説得術」のエキスパート
デイブ・ラクハニです。

彼は9年間にわたるカルト教団での実体験をもとに
説得と操作・洗脳の違いを研究してきました。

そして、その違いをこう結論づけました。

「操作はいずれ必ず失敗するが、
本物の説得は永続的な結果をもたらす」と。

つまり、操作は片方の人間だけが
恩恵を受けるのに対し、

説得は双方の人間が合意に達し、
恩恵を受けられるので、

説得は操作よりも継続した
関係を築くことができるのですね。

しかし、一方でラクハニは
「それ以外に大きな違いはない」
とも言います。

つまり、

双方が恩恵を受けられるのであれば
操作や洗脳のテクニックは
人を説得する際に大きな効果を発揮するのです。

では、どうすれば操作や洗脳のテクニックを
実際のビジネスや生活の説得の場面で
活用することができるのでしょうか?

それは、、、


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